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【映画レビュー】僕等がいた 前篇

今日はファーストデー。観ようかどうか悩んでいた映画。結局観ることに。

原作が少女マンガということもあり、女子高生・女子大生、OL比率高し。三木孝浩作品。ソラニンや管制塔と同様、映像がキレイだった。

ストーリーは超がつくベタな展開。近くの女子高生の副音声が少々気になったけど、青春時代を懐かしく思いたい人にはいいんじゃないかと。演技が割りと自然で、見入ってしまう。

しかし、わざわざ前編・後編に分けず、今回分は特番でも良いような気がする。(予告シーンの大半は後半。かといって前半みないと後半理解できない。)

ミスチルのエンディングはどはまりだ。そもそも、今日はこの曲を聴きにいったようなもの。

最終的にはどうなるやら。

 

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memogaki
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